2011年9月 7日 (水)

嬉しいお知らせ

先月末に迷子になった柴ちゃんが、無事に飼い主さんの所に戻ったそうです。

あれから、毎日気がかりでしたが、保護された方は知人ではなかったので、

その後の様子がまるでわからず、心配していました。

引き取ってもよいと申し出て下さった方もいたようですが、保護された方と連絡も取れずで、

日にちがたち心を痛めていました。

本日、あの柴ちゃんの飼い主さんから書き込みを頂き、

お家に戻った事を知らせて下さいました。

本当に嬉しいお知らせでした。


青いカラーの柴くん、

良かったね、お家に帰れて本当によかったね。

もうお家からひとりでお散歩に出るのはやめようね。

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2011年8月31日 (水)

迷子です

先ほど、お知らせが届きました。

今日の夕方に柴犬が保護されました。

保護された場所は世田谷の用賀近辺とのこと。

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おそらく10歳くらいの雄の柴犬で、青い皮の首輪をしているそうですが、迷子札を着けていないようです。

詳しい事情は分かりませんが、ご近所でお心当たりの方がいましたら、コメントをくださいませ。

早く飼い主さんが見つかると良いのですが。

よろしくお願い致します。


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2009年1月23日 (金)

ニューフェイス

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公園の広場に新たに加わったわんこ。

福島の相馬からやって来た、生後3ヶ月のリンちゃん。

昨年の11月末に広場の一員になったそうです。

暖かだった今日、会いに行ってきました。

先輩のマーチ、小次郎とも、もうすっかり慣れている様子で元気に走り回っていました。

まだ、兎やモルモットに興味しんしんで時々悪さをするようでですが、

そんな時はマーチが注意をしてくれるとか。

先代のわんこが虹の橋を渡ってからは、2頭だった広場も、

また、3頭になって賑やかになり、みんな楽しそう。

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久しぶりに行った公園、池では水鳥も暖かで穏やかな日を満喫しているように感じました。

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2008年2月29日 (金)

迷子の続報

保護された方からの情報(2月25日現在)似よると、

未だ、飼い主さんは現れてなく、どうやら探していないようです。

従って迷子ではなくおそらく放棄されたのではないかとのことです。


手術は少し時間をおいて受けるようですが、とても元気にしているようなので、

少し安心しました。


そして、もし飼い主さんがこのまま現れなかった場合は、

保護して下さった方々で里親探しを考えて下さっているとの事です。


怪我が治り永住の家を得るよう心から願うばかりです。


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2008年2月22日 (金)

迷子です!

お知り合いの方からの呼びかけです。

お心当たりがございましたら、連絡お願いいたします。

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玉川学園、又は町田近辺で迷子のなったキャバリアちゃん
(カラー:トライ)の飼い主さんを探しています。

早速ですが、今日、玉川学園の三和前の踏切で、迷い犬の
キャバリアがタクシーにあたり、 そのあと電車に跳ねられました。
現在青木犬猫病院に入院中。
命に別状はないようですが、片足切断は免れないそうです。
キャバリアは3〜4歳♂体重4.5㌔色は白地にくろのぶち。
皮の首輪をしているそうです。
二三日飼い主現われるのまってから手術するそうです。
心当たりあったら、よろしくお願いします!

追記 (am11:00頃)
病院に飼い主さんから連絡が来たか、電話してみました。
病院の名前が『青木犬猫病院 』
東京都町田市玉川学園7丁目8-11

まだ、飼い主さんは現れていないそうで、引き続きお願いします。
★写真は保護してくださった方が携帯で撮影したそうです

とても心細い思いで飼い主さんのお迎えを待っていることでしょう。
どうかよろしくお願いいたします。

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2007年1月29日 (月)

家族では?

以前そのお宅には犬はいなかった。
外国姓だった表札も変わっているので、きっと住人が変わったのだろう。
つい最近それに気づいたのだ、そこにはゴールデンレトリーバーが。
思わず駆け寄って声をかけた、駐車場のシャッター越しに座った子は、
嬉しそうに尻尾を振り耳を下げてお手をしてきた。
穏やかで優しい様子で、撫でて欲しいとしきりにせがんで来る。
よく見ると老犬の雄で、かなりの体重オーバー、コートは刈られていた。
身体は何時シャンプーして貰ったか分からない程に汚れている。
首には汚れきった皮の茶色の首輪が食い込んでいる。そしてステンレスのチェーンカラーも
ついていた。
人の気配はなく一人で退屈しきっているのだろう。
この子は外で飼われているのかな?
全身は確認出来ないが、座った後ろ足には脂肪腫なのか、大きな何かがある。
とても遣る瀬ない気持ちがする。
若い頃は可愛がられていたのかも知れない、けれど犬だって人と同じ。
年老いて体力が低下してくれば、若い頃いじょうに人恋しいものだと思う。
玄関のドアの脇にベビーバギーが置いてある、幼い子できて忙しくて、
犬まで手がまわらなくなったということなのだろうか・・・胸が熱くなった。
家族が増えて捨てられてしまう犬も少なくないから、まだ良い方なのかもしれないと、
自分に言い聞かせてその場を離れたが、やはり遣りきれない気持ちだ。
犬だって家族の一員ではないの?

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