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2006年12月21日 (木)

お社

もう三年ほど前だったと思う。
十二月も終わろうという年の瀬に、火事があった。
お散歩に行くといつもお参りしていた神社が焼けてしまったのだ。
聞くところによると、いやずらか、火遊びをしていて引火したとの話。
なんと罰当たりなのかしら、この事件以前にも鈴緒が焦げることがあり、
ひょっとしたら同一人物なのかしらなんて想像してしまう。
 
061221

焦げたお賽銭箱が置かれていた。

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三年ぶりに甦った真新しいお社。
今回は鈴がついていない。。。神様へお知らせのための鈴がなくてもよいのかな?

061221_2

恒例の雪吊りもつけられていた。

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コメント

あの頃は公園に住民票を移そうかと思うほど長い時間公園内で過ごしました。楽しかったですね、毎日。いつも集まってくる人が現れなかったら、「どうしたのかしら?」とお互いを心配するような感じでした。
そして、帰るときは身体中に犬の足跡がついていて顔にもついていることさえありましたが大笑いの日々でした。懐かしいです。

投稿: び~だま | 2006年12月22日 (金) 09時47分

>>びーだまさん
ほんとうにそうでした!
日課になってましたよね。
もう、とぉ〜い昔のことの様に思えます。
お嬢さんは元気ですか?会いたいな。

投稿: Miu | 2006年12月22日 (金) 13時50分

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